九尾さん
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このブログ(日記)へのコメント
やはりセールスのテクニックでしょう。契約のためには何でもありですね(笑)。
2010年06月12日 18時37分22秒

こんにちは、
『スメタナとスナメリ・・』面白いですね〜(笑)。
今度、使わせて下さい!!
私も結構若く見られる方です。
昔はイヤな時も有りましたしたが、歳を重ねた今となっては (かなり重ねちゃいました・・)、若く見られるって、とても嬉しいものですよ。
でも外見よりも最近は 『老いとの戦い』です。
運動して、少しでも老いを遅らそうと・・・
日夜、悪戦苦闘しています。
ところで、『ジャズバンドと管弦楽の為の協奏曲』。
厳格な十二音技法で作られているのですってね・・・
( しかし、私には難しい事は分からないので、理屈は抜きにして、)
いいですねぇ〜 好みです。
特にマンボなどは、ベニー・グットマンを聞いているようで、つい体が動いちゃいます。
2010年06月13日 03時34分05秒

2010年06月13日 03時45分53秒

Shigeru Kan-noさん
セールス?契約?・・・笑顔で話し掛けてくれるのは同じ職場のパートさんで、保険屋ではありませんが。
それともCDの売り方の事でしょうか?ロウェルとロルフを間違わせる為にわざわざ日本語の売り文句の上に盗難防止タグを貼ったとも思えませんし、単に気の利かない店員だっただけだと思います。
仰る通りフランツ・シュミットはオーストリアですね。(スロヴァキア生まれのようですが)
ちょっと油断するとすぐこんな風にカン違いしてしまうものです。(汗)
2010年06月13日 12時29分49秒

Trekyさん
心が若々しくて良いですねぇ。私も年齢を重ねても心は20代の気分で・・・いられるかな?
2010年06月13日 12時34分49秒

「保険」と出たので保険屋の勧誘かなと思いました。
リーバーマンはちゃんと中身まで見ないとわからないようです。そのほか生没年代とか参考になりますね。
シュミットはドイツ語圏だとどこにでもある名前なので特に区別が必要なようです。Wienだとこの作曲家は必ず勉強させられるのですが。さすが元学長だけはあります。
2010年06月13日 15時33分39秒

フローラン・シュミットもドイツ系フランス人でしたよね。2人ともF・シュミットなのでややこしい。
2010年06月13日 19時26分41秒

初めまして、若く見えるというのも、よしあしですね。私の知人が取引先に
「若造いくつだ。」と聞かれ
「35です。」と答えたら、相手がものすごく気まずそうだったといっていました。
やはり20代に見られたのだろうと思います。
2010年06月13日 20時17分18秒

シュミット自体がドイツ系の名前ですね。鈴木さんや田中さんみたいなものです。祖先がドイツからフランスへ、またその逆もあります。Harnonchourtは元々はフランス系だったのでしょう。ここは転出・転入が日本とは桁違いに凄いです。
2010年06月13日 21時51分17秒

小原 直美さん
はじめまして、コメントありがとうございます。
私はたとえ年下に見える相手でも(そして本当に年下でも)、話す時は年上の人に対するのと同じようにしています。
年下だからって乱暴な言葉遣いされたら気分悪くなりますものね。
2010年06月14日 19時32分14秒

そーいえば、以前あるCDショップのネット通販でフローラン・シュミットのCDを探していたら、「フローラン・シュミットの交響曲第一番」のCDを見つけました。(フローランの1番なら、「ジャニアナ交響曲」の事だな)と思って確認の為CD画像をよく見たら、そこには「Franz Schmidt」の文字・・・知らない人が間違って買わなければ良いのですが。
2010年06月14日 19時42分11秒

両者ともほぼ同じ時代の人でもあるでしょう。
2010年06月14日 19時44分47秒

フローランは1870年生まれ、フランツは1874年生まれ。同時代人ですね。
ところで、今日の昼休み時の同僚の会話
同僚A「彼(23歳の兄ちゃんのこと)はいくつだっけ?」
同僚B「23だか4だか・・・」
同僚A「え、そんなに若いの?」
同僚B「老けて見えるからなぁ。」
同僚A「どう見ても30過ぎ。」
・・・老けて見られるよりは若く見られた方が良いですな。
2010年06月16日 19時04分02秒

日本人は欧米人よりも何時までも若く見られて得ですね。何時までも若すぎて決して大人になれないので前総理のように死ぬまで子供手当て貰っています(笑)。
2010年06月16日 19時06分22秒

R.Schumann と W.Schuman も紛らわしいですね。
F.Schubert と J.Schobert も!
Dupond et Dupont も! (それはタンタン・・・)
Francis Bacon は4世紀の時を超えて哲学者と画家に。これは完全に同姓同名です。
2010年09月26日 22時18分46秒

Arnold Toynbee も二人いて、叔父と甥。叔父が経済学者、甥が歴史学者。これは音楽関係ではなかった!
小林秀雄もスゴく優秀な文芸評論家、バカな作曲家。
吉川英治(小説家)と吉川英史(音楽学者)。
・・・・
2010年09月26日 23時07分48秒

シューマンやシューベルト、ワーグナー、ウエーバーなどはここには今でも大量にありますからいろいろと区別が必要です。昔ウィーンに行くのにブルックナーさんという女性の車に乗って言ったことがありますね。バッハや・・・バッはは無数にあります。現代チェロのミヒャル・バッハが有名ですね。
「バカな作曲家」の本人に知られたら拙いんではないかな?
2010年09月27日 00時18分39秒

はじめまして、
wildcatsです。
私も、何度も勘違いして、輸入版の廉価盤を買ったことがあります。
似たような作曲家ってけっこういるんだなぁ、なんて思いまして、今では慎重になっていますよ。
でも、それはそれでいいんじゃないかって、自分で納得するようになりましたが・・
クラシックってCD買うとき注意したいものです。
私の友人も同じような体験をしています。
2010年09月27日 19時11分41秒

大体、生没年代とかを知っておきたいものです。
2010年09月27日 20時01分10秒

BIANCOさん
シューマンはクララ(奥さん)もいますね。あまり間違えて買うことは無さそうですが。
wildcatsさん
はじめまして。
間違えて買っても結果良ければいいんですけども、好みと懸け離れた作風だったりするとやはりショックですね。
カリンニコフ(Kalinnikov)とフレンニコフ(Khrennikov)など、ラフマニノフを聴こうとしたらショスタコ+プロコフィエフ÷5みたいなのが響いてくるようなもので衝撃受けそうです。
私はどちらも好きなので問題無いですが。
2010年09月27日 20時52分31秒

大体、生没年代とかを知っておきたいものです。
2010年09月27日 21時51分06秒

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最近、何故かよく年齢を間違えられます。
まず、保険会社からやって来た女性との会話。
女性「やっぱり若い時は保険なんて、と思いがちですけど・・・今おいくつです?21くらいですか?」
私「29です。」
女性「!・・・29!?ホントに29?・・・羨ましい!」
次に、会社の飲み会での事。
課が違うので挨拶を交わす程度にしか知らない同僚に話し掛けられました。
同僚「いつもご苦労様・・・(中略)・・・ところで、今いくつなの?」
私「29です。」
同僚「えっ、・・・29?うそ!年下だと思ってた!いや、思っていました。以後気を付けます。」
私「気を付けて。」
近くでそれを聞いていた23歳の兄ちゃん「え〜っ、29ですか?俺と同じくらいだと思ってた。・・・今まですみません。」
私「気を付けて。」
そしてつい最近、隣の課の女性パートさん。
女性「今、おいくつですか?」
私「29です。」
女性「に、にじゅうく?!!く?!きゅう?!若く見えますねー。」
そのパートさん、どう見ても20代なので、飲み会の時の同僚と同じく私を年下だと思っていたのだろう、と考え、「僕の方が年上ですね」と言ってみたら、
女性「まっさかぁ!・・・ふふふ・・・お上手ですこと。」
と、ステキな笑顔で一蹴されました。
・・・どうやらお互いに年齢をカン違いしてたみたいです。(お世辞じゃないのに)
女性の場合、若く見られるのは嬉しいのでしょうが、私の場合は何だか「ガキに見える」と言われているようで複雑な気持ちです。それとも、何故かお肌がスベスベなせいかしら?(←キモチ悪い)
カン違いと言えば、クラシックの作曲家にも間違えそうな名前の人が結構いますね。
ルネサンスの作曲家ジョン・タヴァナーと現代の作曲家ジョン・タヴナー。
有名なチャイコフスキーとソ連時代のボリス・チャイコフスキー。
帝政ロシアの作曲家カリンニコフとソ連の作曲家フレンニコフ。
ドイツのフランツ・シュミットとフランスのフローラン・シュミット。
チェコのスメタナと海洋生物のスナメリ。(それは違う)
実は過去にこうしたカン違いでCDを買ってしまった事があるのです。
アメリカの作曲家ロウェル・リーバーマンのフルート協奏曲が気に入り、他の作品のCDが無いかな〜と探していた時の事。
とある店のナクソスの棚にR・リーバーマンの文字が。もちろん迷わず買いましたが、開けてビックリ、スイスの作曲家ロルフ・リーバーマンだったのです。(ロウェルならL・リーバーマン)・・・日本語の帯にもスイスと書いてあるし、英語でもRolfとなっていたのですが、その店ではわざわざそうした表記の上に盗難防止タグや値札を貼り付けていて、確認出来なかったのです。(ぐすん)
でも、悔しいけれどせっかく買ったのだし、と気を取り直して聴いてみると・・・
いきなり元気な「フリオーソ」で(これはむしろ良い買い物だったのでは・・・)という予感がし、続く「ガイギー・フェスティヴァル協奏曲」で予感は確信となりました。
特に気に入ったのが、打楽器が活躍するたった3分のシンフォニー「交換」で、やけに面白い。
さらに「ジャズバンドと管弦楽の為の協奏曲」もノリノリで楽しく聴けます。ジャズ好きな人にはオススメ。
いや〜、間違いやカン違いも思わず良い結果につながったりするものですねえ。良かった良かった。
・・・そーいえば、お互いに年齢をカン違いしていたパートさん、仕事について話す機会が多いのですが、上の会話以降、私と話す時はいつも笑顔で接して下さるようになりました。
これもカン違いの恵みでしょうか?
※追記と動画
コメントで御指摘頂いた通り、フランツ・シュミットはドイツではなくオーストリアの作曲家でした。私のカン違いなので、お詫びして訂正致します。
「交換」(ナクソスのとはちょっと異なる)↓
http://www.youtube.com/watch?v=2V5Wn2CKcdw
「ジャズバンドと管弦楽の為の協奏曲」から
ジャンプ→http://www.youtube.com/watch?v=4o8saHqua_c&feature...
間奏曲→http://www.youtube.com/watch?v=jYUNlzCblRs&feature...
マンボ→http://www.youtube.com/watch?v=xqIjqecIcIE
交響曲 作曲家 器楽曲 吹奏楽∩管弦楽器 協奏曲