九尾さん
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フィンジ「エクローグ」・・・とても良い曲ですね。
私の場合、お葬式していただけるのであれば、最後に流してもらいたい曲は、ラフマニノフ交響曲第二番第三楽章がいいなぁ〜っと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=kbZYzoidkYU&feature...
2011年07月04日 09時33分23秒

サミュエル・バーバーのアダージョは有名になり過ぎましたね。でもニコラス・ケイジだと、う〜ん山の中での葬儀の方が良いみたい(繁華街だとちょっと)。
自分としては、まだこれ!という作品が思いつきません。Mozartのレクイエムで送ってもらえればぢあ満足かな、って思ってます。
2011年07月04日 10時45分00秒

ようすけ♪さん
ラフマニノフの交響曲第二番、いいですね〜。
第三楽章は、様々な思い出を振り返る時には持ってこいだと思います。
OJさん
やはりレクイエムが来ましたね、お葬式といえば。
バーバーのアダージョもなかなかいいですよね。
さすがに皆さんセンスありますね。
2011年07月04日 18時12分15秒

葬式の曲はもう決めてあります。
有名どころですが、二楽章なので、普通の参列者はわからない人が多いだろうと思います。
風邪をひいたようで熱が凄いんです。
私も今あの世とこの世を彷徨っているのかも。
もどって来れたら、曲を聴いてみますねー。
2011年07月05日 23時44分00秒

葬式の曲はもう決めてあります。
有名どころですが、二楽章なので、普通の参列者はわからない人が多いだろうと思います。
風邪をひいたようで熱が凄いんです。
私も今あの世とこの世を彷徨っているのかも。
もどって来れたら、曲を聴いてみますねー。
2011年07月06日 05時00分09秒

えまーるさん
熱で大変な状況になってしまわれているのですね。私も熱が出やすいので、すごくよく分かります。
ご無理なさらずに、ゆっくり休んで下さいね。お大事に。
2011年07月06日 18時30分19秒

バッハのモテットは葬式のために特別に作った合唱曲ですね。
2011年07月07日 16時47分07秒

バッハは、個人的にはどうも苦手です。
ところで、作曲をされる方は、自分の葬式などで自作が演奏されるというのは、どんな気分なのでしょうね。
2011年07月07日 22時25分02秒

自分は葬式いらないですね。みんな集まってさっさと埋めて、すぐ飲みにいってどんちゃん騒ぎをスレば良いんじゃないですか?
2011年07月07日 22時43分04秒

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つい先日、見ず知らずの他人様にガブリと噛みつかれる、という事態に遭遇してしまいました。(ネットでね)
初めのうちは、大した怪我でも無いように思えたのですが、そのうち、どうやら自分が死んでおるらしい事に気が付いたのです。(←大げさ)
それからは心残りが無いよう、死後硬直で半殺生石化しつつある体を何とか動かしていたのですが、まだまだやり残した事があるものですから、今はこうして昇天せず、半分幽霊となって記事を書いておるわけです。
まぁ、そのうち生き返るでしょうし。(九尾の狐は何度でも蘇るさ!)
え?幽霊が書き込みなんて出来るわけない?
何をおっしゃるうさぎさん!
昔から幽霊の出る場所では、機械が狂ったり、電灯が消えたりするでしょう?
それにわざわざ写真に入り込んだりもしますよね?
つまり幽霊というのはメカに強い、これが世界の定説です!(ラOフスペース風)
さて、幽霊化した状態で考えているのは、自分の葬式ではどんな音楽を流してもらおうか?ということ。
もちろん有り難い読経で昇天させて頂くのも良いですが、自分の場合は是非音楽葬がいいのです。
やはり色々と条件がありますな。
第一に、当たり前ですが、自分の好きな曲でなくてはいけませんね。
第二に、参列者が悲鳴を上げそうな作品は、いくら好きでも避けるべきでしょう。前衛的過ぎるものとか。
第三に、厳粛な雰囲気を台無しにしてしまう作品も止めた方が良いでしょう。剣の舞や道化師のギャロップでは、葬式なんだか運動会なんだか訳が分からなくなります。
<帰ってきたヨッパライ>など、論外です。
第四に、これは個人的な拘りですが、あまりに有名過ぎる曲は避けようと思っています。えぇ、天の邪鬼なんです。
こうした条件を満たす作品、色々と思い付きました。ここではそのうち3つを。
候補1 フィンジ「エクローグ」…詳しくはこちらに↓
http://www.c-music.jp/index.php/blog/detail/i/0332...
候補2 シベリウス「祝祭アンダンテ」…タイトルに祝祭と入っているのが微妙。「我が人生に悔い無し!」と大往生出来た時に良いかも。絶品。
候補3 吉松隆「朱鷺に寄せる哀歌」…ちょいと現代的&都会的過ぎるかも。ひとつひとつの音が悲しみと切なさ、孤独感に満ちておるように感じます。
他にも色々と良い作品があるし、これから出会う音楽にも「これは!」というものがあるかもしれない…などと考えているうちに、どうやら蘇生出来たようです。
取り敢えず、色々と聴いてみて、本当に死んでしまう前には決めておこうと思っている今日この頃。
でも、葬儀で流されても自分では聴けないんですよね。(それが心残りで化けて出たりして…)
祝祭アンダンテ…http://www.youtube.com/watch?v=7VRw9N9OlPo
朱鷺に寄せる哀歌…http://www.youtube.com/watch?v=1THvmUseQ1M
交響曲 作曲家 器楽曲 吹奏楽∩管弦楽器 協奏曲