九尾さん
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。(普通の挨拶)
昨日は18時半頃からの宴会(?)がてら紅白を見ましたがあまりためにはなりませんでした。
いつも紅白でその年に流行った歌手や歌を学習しているのですが、昨日は古い歌が多くて^^;
ああ、でも初めて少女●代を見る事ができました。
私が一番テンション上がったのはガガでした。
私と家族で一番不評なのがスマ●プのな●い君です。
その後ジルベスター××を見てみましたが(たまたま映って…)、いいCDを聴いていた方がいいと思いました。(ごめんね。個人的感想に付き苦情は受け付けません。)
それで今日は以前教えていただいたミャスコフスキーの27番が入っているCDと、チャイコの1812が入っているCDを聴きました(^ω^)
今日も真面目なコメントでした。
明日は宴会第2部です。
2012年01月01日 21時00分35秒

あけましてお目出度うございます。
今年もよろしくお願いします。
昨夜は、しごく普通の年越しをしました。
紅白は、例年殆ど見ることはありません。昨夜は、アンコールワットの話しを見ていました。合間に、ちらっと紅白にまわしましたが、見たり聴いたりすることなく、もとに戻してしまいました。ここ数年の傾向ですが、昨年は、ポピュラーの世界には見る(聴くに値する)べきものがありませんね。特にAKB何とかが出て来るようになってからは、本当につまらないです。
ジルベスターを見ましたが、どうも今年は演奏が良くなかった。しかも4〜5秒余があたし、、、
除夜の鐘の音を聴き損ねました。
今日は、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートを聴きました。比較的音が良かったように思います。曲目は?でしたが、指揮者は良いと思いました。
蒸気機関車の音がするのは、オネゲルの専売特許かと思ったら、他にもあったんですネ。
これから自作の曲を聴きながら就寝することにします。
明日は、箱根駅伝です。
2012年01月01日 23時43分00秒

u−さん
サウルさん
明けましておめでとうございます。
紅白見ていないので、どんな状況なのか知らないのですが、母も弟もサウルさんと同じ事を言っています。
<歌>を聴きたいのに、騒がしいだけでツマラナイのが多い、と。
私はu−さん同様CDで好きな音楽を聴いていた方が良いと思い、ジルベスターもニューイヤーも聴かずにいました。
昨日(元日)はリルバーンの他に、ヘルマン・ズーターの交響曲を鑑賞。
新年早々ズーターを聴いている人間って、私以外にいるのでしょうか?
これ読んでる人の中にもしいたら、友達になって下さい…。
今年も私はなんやかんやでこんな調子です。宜しくお願いします。
2012年01月02日 00時20分16秒

初夢を見ました。以下その記録。
★ ☆ ★ ☆ ★
気が付くと、私はある巨大なビルで働いていた。
それはクリーム色をし、角張ったところのない、丸みを帯びた奇妙な形のビルだった。
そこで働いているのは私だけではなく、母や弟、それに職場の同僚も同じように働いていた。
私の持ち場は二階だった。
二階には和室があり、そこに荷物を置き、巨大で複雑な姿の機械を操作していた。
機械の横には何らかの小さな生物のホルマリン漬けが並べてある。
それが何であるのか、何の意味があるのか、機械がどんな目的で動いているのか分からないまま、私はただ命じられた通りに操作しているのだった。
休憩時間が来ると、和室に戻りお茶を飲んだ。
他の場所で働いている母と弟、それに同僚のタカシマさん(仮名)も入ってきて、皆で茶菓子を食べながらくつろいでいた。
その時突然、機械が凄まじい轟音を立てた!
驚いて和室から飛び出すと、機械から白い煙が出ている。
私は慌てて非常停止と書かれた赤いボタンを押した。
機械は奇妙な音を立てながら停止し、やがて静まった。
それと同時に、今度はサイレンがけたたましく鳴り響いた。
上の階から、上司のヨシカワさん(仮名)が降りてくる。さらにその後ろから、黒い服を着た男達も。
「殺される」
そう感じた私は、とっさに廊下を走り、突き当たりにある鉄の扉を開け、その中に逃げ込んだ。
殺風景なその部屋には、奇妙で巨大な生物のホルマリン漬けが置いてあった。
まるで<風の谷のナOシカ>に出てくる虫のような姿である。
しかしそれをじっくり観察する間もなく、追っ手が迫る。
私は窓を開け、そこから飛び降りると、夕日に包まれた並木道を走った。
振り返ると、オレンジ色の空の下で、ビルが美しく輝いている。
あそこで一体何が行われているのか?
あのホルマリン漬けの生物は一体何なのか?
私は何故追われなければいけないのか?
この並木道は、一体どこへ続いているのだろうか?
それらの事を考えながら、私はひたすら走った。
空は徐々に紫紺色に染まり、並木道は夕闇に包まれてゆく…
☆ ★ ☆ ★ ☆
新年早々謎に満ちた夢でした。
2012年01月03日 11時50分28秒

アドベンチャーサスペンスが始まる予感!
敵に追われながら、ホルマリン漬けや機械、その建物が何をしているかの謎を解き明かしていく、世界を震撼させるストーリーがここに!
ハヤ○ワミス○リー文庫 上下本 各1,100円
2012年01月03日 16時24分07秒

お、u−さんも共同執筆しますか?
タイトルは<夕闇のホルマリン漬け>なんてどうでしょう?
印税がガッポリ入ったら七三で分けましょうね。もちろん私が七!
↑↑↑寝言は寝て言え↑↑↑
2012年01月03日 20時26分52秒

2012年01月03日 21時46分22秒

おお、なんだか強烈な超前衛(?)オペラが出来そうですね。
ホルマリンのアリア<誰も漬けてはならぬ>とか、夕闇の中からの合唱<こっちにおいで>とかも…
私もワクワクゾクゾクしてきます。
2012年01月03日 23時24分38秒

今さらですが。。
第1番第1楽章の冒頭、イントロ当てしたら必殺仕事人と間違えそうです。(TV見てないと知らないかも)
必殺仕事人かと思ったら、これから冒険に行くぞーってなりました。インディジョーンズが脳裏をよぎりました。
そして、深い森を抜け草や木の枝を手で押し開けると、膨大な素晴らしい景色が開けた〜みたいな。
これ、仕事人の探検音楽と位置づけようと思います。
2012年01月22日 14時34分33秒

必殺仕事人なら知っていますよ。昔は結構テレビも見ていましたし。
た、確かに冒頭だけ似ている…。
2012年01月22日 15時45分44秒

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明けましておめでとうございます。
今年も何かしら宜しくお願いします。(←なんちゅう挨拶だ)
以前は年越しというと
「今年最後はブルックナーの第九で締めよう」
「新年最初に聴く曲は新世界にしよう」
などと事前に曲を決めていたものですが、ここ数年はそうした意気込みもなく、テキトーに聴くようになりました。
家族が紅白をぼんやり眺めながらシャンパンとアイスケーキを頬張っていた昨夜(←クリスマスと合併した模様)、私は暗い部屋で昨年最後に買ったCD(12月30日に購入)の中から一曲選んで聴いていたのです。
一ノ瀬トニカ作曲「美しかったすべてを花びらに埋めつくして…」
現代曲ですが聴き難くはなく、静けさの中に憂愁や儚さが漂い、言葉では上手く言えないのですが、綺麗な音楽でした。
さらに、この作品のヒントになったという、立原道造の詩「天の誘ひ」が胸に来ます。
・・・・・
死んだ人なんかゐないんだ
どこかへ行けば きつといいことはある
夏になつたら それは花が咲いたらといふことだ
高原を林深く行かう
もう母もなく おまへもなく
つつじや石楠の花びらを踏んで
ちようどついこの間 落ち葉を踏んだやうにして
林の奥には そこで世界がなくなるところがあるものだ
そこまで歩かう
それは麓をめぐつて 山をこえた向かうかもしれない
誰にも見えない
僕はいろいろな笑ひ声や泣き声を もう一度思ひ出すだらう
それからほんとうに叱られたことのなかつたことを
僕はそのあと大きなまちがひをするだらう
今までのまちがひがそのためにすつかり消える
人は誰でもが いつもよい大人になるとは限らないのだ
美しかつたすべてを 花びらに埋めつくして 霧にとけて
さようなら
・・・・・
年の終わりに印象的な詩と音楽を知ることが出来て、良かったです。
☆ ★ 一夜明けて ★ ☆
今年最初に聴いた音楽は、以前からお気に入りだったニュージーランドの作曲家・リルバーンの交響曲集。
第一番は、まさに山脈から太陽が昇ってくるかのような、雄大で生命力溢れる音楽で、シベリウスや近代イギリスものが好きな方にはオススメ。
第二番は、一番に比べてやや思索的な雰囲気ですが、爽やかさは変わりません。元気な第二楽章が特にお気に入り。
第一番(第一楽章)
http://www.youtube.com/watch?v=zo_QUP4FHDM
第二番(第二楽章)
http://www.youtube.com/watch?v=6IVl-Ab6jpc&feature...
今年は、いいことがあってほしい。
交響曲 作曲家 器楽曲 吹奏楽∩管弦楽器 協奏曲